40度の酷暑も乗り越えるスタッフのチームワークと、家族の絆✨
40度の酷暑の中でも笑顔あふれる一日に。スタッフの細やかな配慮と、家族みんなで創る川越ウェディングフォト
先日撮影を終えられた日韓ご夫婦から、当日の撮影を振り返る熱いメッセージが届きました。 当日はあいにく(?)の40度という猛暑日でしたが、そんな過酷さをも吹き飛ばす、笑顔とご家族の温かさに包まれた一日となりました。
1. 徹底した暑さ対策と、チーム一丸となったサポート
夏場のウェディングドレスでの撮影は想像以上の体力を使います。ご自身での暑さ対策はもちろんのこと、撮影中もスタッフが少しずつこまめに休憩を挟み、水分補給やクール対策に奔走。 「スタッフのみなさんもお暑い状況の中、細かなご配慮に救われました」とのお言葉をいただき、チーム一丸となって新郎新婦様を守りながら撮影を進めさせていただきました。
2. 高齢のお父様も一緒に、全員が楽しめるスケジュール
今回は、ご新婦様のお母様の誕生日サプライズに加え、高齢のお父様もメイク支度から最後まで同行されるスケジュールでした。 「父への優しいお気遣いにより、父も楽しい時間になったようで、撮影が終わった後も楽しかったとよく話してくれます」と、ご家族にとっても忘れられない大切な時間となったようです。
3. 歴史あるロケーション×家族の思い出
国の登録有形文化財でもある旧山崎別邸を舞台に、ご家族が合流しての誕生日サプライズも大成功。 レトロな小江戸の街並みとウェディングドレスの組み合わせは、韓国にお住まいのご主人やご家族、ご友人からも「他にはない特別な写真」と大変好評をいただいているとのことです。
撮影後には、新婦様からこのような感動的なメッセージもいただきました。
「大げさかもしれませんが、海外で生活をしていながらも、やっぱり日本人であるという誇りは無くしたくなく、今後の韓国生活で川越の写真を心に頑張っていこうと思えました」
私たちが大切にしている「企画の柔軟性」と「チームメイトとしてスタッフが伴走する安心感」が、お二人の一生の宝物となる時間を創り上げられたことを、スタッフ一同、心から嬉しく思います。
川越という街で、あなただけの特別なストーリーを形にしてみませんか? お問い合わせをお待ちしております。



